高1松江塾ママブロガーかずの never give up

大学生ツバサ、高1トマト、小3ユイトの母です。最後まで諦めずに伴走します!

期末考査の結果が怖い

久しぶりの投稿になってしまいました💦

トマトに関する記事は3月以来!?

その間に高校入試、卒業式、合格発表、入学式…全て終わりました(^^;)

 

無事志望校に合格したトマトは

入試直後から白チャートを始め、

その後やさしい高校数学に切り替え、

春休み中に予習をしたおかげで

中間考査では数学のクラス順位が1桁という

良いスタートが切れました。

 

そして現在、期末考査真っ只中。

中間前は数学や地学の勉強を一緒にしましたが、今回は全く見ていません。

何も言わず見守ろうと思いつつも

ついつい口出ししてしまいますが、

本人に任せようと思っています。

 

期末考査の結果、どうなるかな…

トマトなりに本気でやっているようですが

私には本気でやっているようには見えないのです(^^;)

 

まぁここで順位が落ちたら

自分で考えて行動するでしょう。

…と信じて見守ります💦

 

 

追記

日曜にユイトが友達と遊ぶ約束をしたと知り

何やら怒り出したトマト…

なぜ怒る?

何に嫉妬?

大好きなユイトが遊びに行っちゃうから?

自分は遊べないのにユイトは遊べるから?

真意は不明だけど

 

高校生だよ?

大学行きたいんだよね?

自分が今やるべきことをちゃんと考えてね!と思った母でした😞💨

 

 

 

 

 

 

 

朝学習へシフト

末っ子ユイト、朝学習を始めました!

 

毎日学校&学童で疲れていることが多く、

一緒に家庭学習をしようと思っても

なかなか取り組もうとせず…

私の膝に座らせてなんとか取り組む、

という感じだったのです。

 

が、そんな感じで勉強しても効率悪いよな…と、

思い切って朝に家庭学習をすることにしました!

 

 

朝学習、トマトにさせたいと思いつつも

今までできていなかったけど、

効率の良い勉強ができるし

親も子も機嫌が良い状態でできるし

いいことづくめです(*^^*)

 

やっぱりトマトにもさせるべきだったなーと思いつつ…

トマトは私以上に朝弱いので…

なかなか難しいのです。

朝学習を勧めても

「早起きは無理~」って、

横幕先生が仰っていた「合格者がやらない事」=「できない理由、やれない理由をやたら強調する」

じゃん!Σ(゚Д゚)

 

むむむ…

トマトの起床時間を少しずつ早めていけるよう、母頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

【2/18親単科】

親単科最終回は生まれ持った気質のお話でした。

 

 

我が家には

超真面目なツバサと

だらけるユイト、

根は真面目だけど気質や能力の面で思うようにいかないトマトがいます。

 

気質や能力をしっかり見てあげないと一番辛くなってしまうのがトマトのタイプなんですよね。

 

幼少期は特に、「ツバサはできていたから」とトマトに求めるものが大きかったと猛省しています。

 

トマトを見ているようで見ていなかった。

しっかり観察できていなかった。

 

一人ひとり気質や能力は違う。

そこをしっかり見極めなければならなかった。

 

 

 

1年以上親単科を受講してきて、

ツバサの学力が伸びた理由、

トマトの学力の伸びに限界があった理由が

分かりました。

 

 

 

親単科卒業とトマトの中学卒業が同時期となり、最近はずっと頭の中がぐるぐるしていました。

 

トマトの学力は伸びたけど、もっと伸ばすためにはどうしたら良かったのか。

 

やっと自分の中でのキーワードが見つかりました。

大切なことはたくさんあるけど、全てはそこに行きつくのではないか?と。

 

 

かなり遅くなってしまいましたが、卒業論文を提出しようと思います。

 

 

 

 

親単科、多くの学びと気づきをありがとうございました。

 

やっと自走できるようになったかもしれない

高校入試まで1週間を切りました。

 

成功体験を積み重ねてほしいと願う一方で

「合否はどちらでもいい。通過点だから」

と平静を保てている自分もいます。

松江塾に入っていなかったらここまで落ち着いていられなかったかもしれません。

 

 

少し前までは「何の勉強しよう?」と私に聞いてきたトマトですが、

最近は自分でやるべきことを考えて淡々と勉強しています。

 

その成長を思うと涙腺が緩みます。

 

 

 

長かった伴走もそろそろ終わり。

過去を振り返るといろいろ後悔もありますが、大学入試に向けて歩みを止めず前進してほしいです。

 

 

【2/4親単科】

子供は家庭の影響をもろに受けているというお話。

 

家庭が安定していれば子供の心も安定するし、心が安定していれば最後まで失速せず頑張れますよね。

 

家庭の環境づくりってとても大切なことだと痛感します。

 

 

○○家は○○○のお話。

自分の築いてきた家庭にこれだという指針があるか。

根拠のない自信が持てるか。

 

 

家庭内の序列のお話。

末っ子ユイトはどうしても甘やかしがちになってしまうので、わがままを許さないよう気をつけてきましたが、

「子供がトップ」はわがままを許した結果ではなく○○○が悪いことにより□□□た結果とのこと。

我が家は悪くもないけど良くもない。

□□□しないよう気をつけなきゃ。

 

家庭の根幹は○○ということを肝に銘じ、子供をトップにさせないよう、不安定にさせないよう気をつけていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

【1/21親単科】

今回の親単科は横幕先生と真島先生の対談でした。

 

大学受験において

「目標に幅を持たせること」

「親が口出ししないこと」

大切なことですね。


長男ツバサにはこれができたのですが、

末っ子ユイトに関しては親が目標を決めてしまっているので

(本人には言わず心の中に留めているだけですが)

なんだか上手くいかなくなってる気がする…と思っていたところでした。

 

maxを決めるのではなく最低限を決め、子供と共有することが大切ですね。

 

 

 

 

勉強における拘り2パターンのお話。

自分のやりたい勉強、親がやらせたい勉強に拘りアドバイスを受け入れない。

この拘りが強い場合は上手くいきませんよね。

やはり人にアドバイスを求めるのなら自分の拘りを捨てて一旦聞き入れるべきですね。

 

 

 

 

「所詮受験」のお話。

子供のパワータンクを削らないように。

○○○○じゃないので。

部活もしたかったらすれば良いと思います。

その上で勉強もできるようにしなければいけませんが。

 

 

 

先生方もお子さんが小学生の頃はガチガチに勉強させていなかったとのこと。

 

ドラえもんの学習本を置いておいたお話は以前もお聞きしましたが、

我が家も慣用句、ことわざ、四字熟語の四コマ漫画本を置いておいたらユイトが見事にハマり楽しく覚えてくれています。

 

勉強のハードルを下げること、大事ですね。

ユイトには負荷をかけすぎず、毎日の勉強を継続することだけは徹底していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

横幕先生、今回もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【1/28親単科】新高校部説明会

高校部について、亜朗先生からお話がありました。

 

なぜ勉強するのか。一般的な理由ではなく説得力のある理由をお話してくださいました。

 

さらに高校部の「勉強の習慣化」の仕組み。

ぜひお世話になりたいと思いましたし、トマト自身も松江塾を続ける意思があります。

 

ただ、バキバキに超難関大学を目指している子たちがいる中で、そのレベルについていけるのか不安でもあります。

 

3月の第2週までは高校部体験期間とのことなので、そこで判断しようと思っていますが、

3月第2週に公立入試を控えているため短期間で判断、決定することになりそうです。

 

 

体験期間でついていけないと思ったら3月中旬から中学生クラスに入れるのか。

高校生で中学生クラス在籍→高3横幕プレミアムに進むことはできるのか。

 

いろいろ不明な点もありますが、先生方もお忙しいでしょうし、おぷちゃで情報収集しようと思います。

 

 

そしてまずは高校入試!

併願の私立は合格しましたが、1ヶ月後に公立入試を控えています。

 

「高校入試にピークを持ってこない」ことは承知の上ですが、余熱で突破できるほどの余裕はないので、今日も過去問や模試の見直しを一緒にしていきます(*^^*)